コンシューマーレポート№239
スキンケア医薬品のターゲティング調査
―誰がどんな時に何のためにスキンケア医薬品を利用するのか?―

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今回、1年未満に「顔の肌トラブル」を経験し、スキンケア医薬品「IHADA」「Saiki」「カユピット」「キュアレア」のいずれかの利用歴がある20~50代の女性516名を対象にアンケート調査を実施した。その結果、カサつき・乾燥、かゆみ、赤み改善のためにスキンケア医薬品を利用した人が多く、頬や目・口のまわり、額に症状が起こりやすいことが分かった。