【マルチクライアント調査企画】
2021 感音難聴のドクター調査

―難治・慢性例の診療患者プロフィールと治療実態、 開発中新薬への期待度とニーズを探る―

商品番号 dr310200098
  • 実査中
価格 ¥ 968,000 税込
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【調査概要・目的】
◆感音難聴に対する治療実態を調査することで、
①慢性・難治例の診療患者におけるプロフィール
②慢性・難治例の診療患者における治療実態
③新薬(再生医療など)に対する期待度      を明らかにする。

【調査方法】
ドクターへのインタビュー調査

【調査対象】
感音難聴(慢性・難治)患者を)直近1年間で50人以上担当している耳鼻咽喉科ドクター(予定)30名
※日本耳鼻咽喉科学会の専門医(HP)へのインタビューを予定しています。
 ※協力状況により、条件を緩和(直近1年間で50人以上から30人以上に変更)させていただく場合もございます。

【調査項目】(イメージ)
1. 診療患者プロフィール
  ・直近1年間の感音難聴患者のプロフィール
  (難聴患者全体の割合、タイプ別割合、重症度割合、罹患期間割合、受診間隔割合等)
  ・突発性難聴患者の改善状況(慢性・難治例になった割合、後遺症がのこった割合)
2. 治療実態
  ・タイプ別治療方針
  ・タイプ別治療状況(薬物治療、補聴器、人工内耳など)
  ・治療薬の評価と問題点
3. 新薬に対する期待度
  ・国内/海外の感音難聴における開発中新薬(FX-322、STR001等)の期待度や処方意向(割合)、知っている(期待している)内容
  ・今後の新薬(治療)に期待していること

レポート発刊予定:2022年1月末
頒価:980,000円(税込)
体裁:データ(レポート本文のPPT、PDF、ローデータを収録)