【マルチクライアント調査企画】
敏感肌コスメの使用実態と今後の商品ニーズ

商品番号 cr210220454
  • 実査中
価格 ¥ 429,000 税込
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※発刊日・内容については、予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

【調査ポイント】
敏感肌女性のスキンケア・メイクの意識実態と、ブランド評価、今後のニーズを徹底的に調査!敏感肌コスメの企画・開発・販促に役立つデータとしてご提案
◆年代別、クラスター別に異なる美容への意識やスキンケア・メイクの実態を把握
◆TPC独自のクラスターからみるターゲット提案(例:美容オタク、スキンケアお困り層、自然派好きなど)

<スキンケアへの意識と実態>
◆敏感肌女性はどんな肌悩みを抱えている?
◆一般女性の肌悩みTOP3※「シミ・そばかす」「しわ、小じわ」「たるみ」と敏感肌の相関は?敏感肌女性は自身の肌悩みと“敏感肌”の関係性をどうとらえている?
(※TPCデータ参考・・・「2021年女性の美容に関する意識・実態調査(第3弾)」より)
◆敏感肌女性ならではの美容の悩みは?もっといろんな化粧品を試したい、スキンケアが楽しめない、サンプルがないブランドは試すのが怖い、など・・・
◆敏感肌女性が思う「肌に優しい化粧品」とは?アルコールフリー?無添加?オーガニック?
◆コロナで敏感肌の症状を感じる人は増えた?

<メイクへの意識と実態>
◆肌が敏感なときは普段のメイクを変える?変えない?
◆肌が敏感なときはファンデーションは使わない?肌に優しいブランドに変更している?
◆敏感肌女性のファンデーションに対する意識は?やはり肌に悪そうだと思っている人が多い?
◆メイクでも敏感肌用ブランドを使っている敏感肌女性はどのくらいいる?使ってない人はなぜ使わない?購入のハードルとなっているものは何?
◆敏感肌女性がベースメイクに求めることとは?低刺激であることと仕上がりがいいことどちらをより重視?

<敏感肌用スキンケアブランドの評価は?>
◆現在使用している敏感肌用ブランドは?どのブランドのどんなアイテムを使っている?
◆ブランドロイヤリティが高い敏感肌用ブランドに共通する特徴とは?
◆敏感肌女性が「これは自分の肌に合っているブランドだ」と判断する基準は?肌が荒れなかったらいいというネガティブな基準なのか、望んでいる美容効果を得られたらというポジティブな基準なのか?
◆ブランドのスイッチ状況は?それぞれのブランドの競合にあたる存在はどれ?

<敏感肌×高機能スキンケアへのニーズは?>
◆敏感肌女性は肌が敏感なせいで美白ケアやエイジングケアを諦めている?
◆敏感肌×美白、敏感肌×エイジングケアができる化粧品に対する潜在ニーズは高い?

<ボディや頭皮の敏感肌との相関>
◆肌と同じように、体や頭皮にも敏感肌の症状を感じている?
◆体や頭皮にも、敏感肌用のアイテムを使ってケアしている?

<今後の敏感肌ケアのニーズ>
◆今使っているブランドの次に使うとしたら何を使いたい?
◆敏感肌女性がメーカーや美容部員に求めていることは?テスター・トライアル商品の充実、オンラインカウンセリングなど、販促面でのヒントになるデータを提供!
◆今後も敏感肌用化粧品でケアしたいのか、それとも肌が敏感になったときだけ使いたいのか?

【調査方法】
全国Webアンケート調査(質問数:45問程度)

【調査対象】
現在敏感肌の自覚があり、敏感肌用スキンケアで対策をしている20~60代女性620サンプル

【調査項目】
◆被験者特性
・(基本属性)年齢、未既婚、子ども有無、世帯年収、個人年収、居住地、職業
・(クラスター分析用属性)ライフスタイル、美容に対する意識・価値観

◆スクリーニング調査
・普段購入するもの
・敏感肌の意識
・敏感肌の対策として行っていること

◆敏感肌の意識・実態
・気になっている肌悩みと敏感肌との相関性
・敏感肌だと感じるときやその原因だと思うもの
・敏感肌であることによる日常生活への影響、スキンケア・メイクアップにおける悩みや不満

◆敏感肌女性の美容の取り組み(スキンケア)
・普段のスキンケアで気を付けていること
・スキンケアを選ぶときの重視ポイント
・「肌にやさしい化粧品」の判断基準
・使っているスキンケアアイテム
・日焼け止めに対する意識 紫外線吸収剤と散乱剤を意識しているかなど
・知っている、使用したことがある、現在使用している敏感肌用スキンケアブランド
・敏感肌用スキンケアブランドに対するイメージ、知ったきっかけ、購入理由、今後の継続意向
・今使っているブランドが自分の肌に合っていると思った理由・判断基準
・ひとつ前に使っていたブランド、次に使うとしたら使ってみたいブランド

◆敏感肌女性の美容の取り組み(メイクアップ)
・メイクによる肌トラブルの経験
・メイクにおける悩みや不満
・肌が敏感な時のメイク方法
・肌が敏感な時は使用を避けているメイクアイテム
・ファンデーションに対する意識
・使用したことがある、現在使用している敏感肌用メイクアップブランド
・(メイクでは敏感肌用を使っていない人に)敏感肌用メイクアップブランドを使わない理由
・ベースメイクアイテムに求めること

◆敏感肌女性の美容の取り組み(ボディケア・頭皮ケア)
・敏感肌症状を感じる体の部位と具体的な症状
・体の敏感肌症状に対して取っている対策
・頭皮に感じる敏感肌症状
・頭皮の敏感肌症状に対して取っている対策

◆皮膚科の通院状況
・皮膚科への通院理由
・現在使っている処方薬(塗り薬)の種類

◆今後のニーズ
・美白ケアやエイジングケアができる敏感肌用スキンケアに対する今後のニーズ
・敏感肌用化粧品のメーカーや美容部員に対する要望
・敏感肌用化粧品での今後のケア意向


レポート発刊予定:2021年12月24日
頒価:429,000円(税込)
体裁:データ(レポート本文のPPT、PDF、ローデータを収録)
※ご興味のある方には、調査票を無料でお送りできますのでお気軽にお問い合わせください。